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「日本のジャズ界をさらに高い次元へ引き上げてくれる中心的存在」
—— 児山 紀芳(ジャズ評論家)NHK-FM『セッション・トゥナイト』2017年12月30日放送​​

​「このメロディーを作った人は天才」とSNSで絶賛。Netflix『さよならのつづき』の感動を支えたピアノ監修。—— 毎日新聞(2025/1/29)特集より

NEWS

【一般発売開始】11月27日(金) 曽根麻央 シネマ・ジャズ-Love Story- @渋谷Hakuju Hall

ジャズ×津軽三味線の革新的デュオ「MAOSHO」(曽根麻央&浅野祥)、今秋ニューヨーク・Merkin Hallでの再演が決定!

【22席限定】8月22日(金) 成城学園前「The Moment」にてソロライヴ開催決定!

【公演決定】曽根麻央 シネマ・ジャズ 〜Love Story〜(2026年11月27日開催)

ABOUT

曽根麻央|Mao Sone

幼少期よりピアノを学び、8歳でトランペットを始める。バークリー音楽大学大学院修士課程第1期生を首席(summa cum laude)で卒業。

 

国際トランペット連盟(ITG)ジャズ・コンペティション優勝をはじめ数々の受賞歴を持ち、世界各国のジャズフェスティバルに出演。帰国後はアルバムリリースやBlue Note Tokyo出演、映画音楽、Netflix作品への楽曲提供・ピアノ監修など、演奏家・作編曲家として多彩な才能を発揮している。

 

2026年7月には、声明・弦楽器・ジャズを融合した革新的な音楽ステージ「響」の音楽監督を務める。同年、津軽三味線奏者・浅野祥とのユニットMAOSHOでアメリカデビューを果たし、日本の伝統音楽とジャズを融合した新たな音楽を世界へ発信。さらに「鼓武士」では、日本文化の魅力を現代的なサウンドで表現し、国内外で高い評価を得ている。​

​曽根麻央のプロフィールをさらに詳しく >>>click

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DISCOGRAPHY

PROJECTS

Solo

ピアノとトランペットによるソロプロジェクト。
ジャズスタンダードとオリジナル曲を通して、物語を軸にステージを展開する。

Cinema Jazz

映画音楽の名曲たちを、洗練されたジャズ・アレンジでストリングスの名手達と綴るシネマティックなプロジェクト。

MAOSHO

津軽三味線の若き名匠・浅野祥と、ジャズピアニスト/トランペッターの曽根麻央によるクロスカルチャー・プロジェクト。

鼓武士 -KOBUSHI-

「日本だからこそ生まれる音楽を届けるべきだ」 その想いから、三味線・バンドネオン・ジャズピアノ・パーカッションという類を見ない編成で結成された、独自のユニット

Latin Tango

タンゴ、ラテンジャズ、クラシックの伝統が交差する音楽世界をバンドネオン奏者・三浦一馬とジャズ奏者・曽根麻央で探求するプロジェクト。

Brightness of the Lives

フュージョン、叙情的なメロディ、そして現代的なテクスチャーを融合させたモダン・エレクトリック・ジャズ・カルテット。

Large Ensemble

《Eight Little Pieces》をはじめとする曽根麻央のラージアンサンブル作品を演奏する、コンポーザー主導のプロジェクト。

Management / Booking / Interview

Moon Inc.mail@moonjapan.net

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曽根麻央 Monthly Disc Review JJazz.Net
 インタビュー 今月の音遊人 曽根麻央

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